お気に入りのトップスを久しぶりに手に取ったとき、襟元や脇にうっすら浮かぶ黄ばみを見つけてがっかりした経験はありませんか?
そんなとき、クリーニングに出すべきか、それとも自分で何とかできるのか、悩んでしまうことも少なくないと思います。
実は、洋服の黄ばみは原因を正しく理解し、適切な洗濯方法を選べば、自宅ケアでも十分に改善できるケースがほとんどなんです。
こちらの記事では、襟元や脇などのしつこい黄ばみを自宅で落とす7つの対処法や正しい洗濯方法・ケアの仕方などをプロの視点から分かりやすく解説していきます!

お気に入りの洋服ほど、黄ばみが出ると気になりますよね。原因に合ったケアをすれば自宅でも十分対処できます。この記事では、現実的で続けやすい黄ばみ対策を厳選してご紹介いたします。
洋服に黄ばみができる3つの原因
適切な対処法と予防法を行うために、まずは黄ばみの原因を知ることからはじめましょう。
洋服の黄ばみは、気づいたときにはすでに定着していることが多く、原因が分からないまま対処してしまうと落ちにくくなってしまうことがあります。
特に、ブランドのトップスなど長く大切に着るためには、黄ばみのメカニズムを知っておくことが重要です。ここでは、洋服に黄ばみが発生する代表的な3つの原因を解説いたします。
①皮脂や汗の汚れが酸化している

洋服の黄ばみで最も多い原因が、皮脂や汗などの「タンパク質汚れ」です。
特に襟元は肌と直接触れる部分なので、皮脂や汗が付着しやすくなっています。これらの汚れが洗濯で落としきれないまま繊維に残り、時間の経過とともに空気中の酸素と反応して酸化することで、黄色く変色してしまいます。
②洗濯方法をミスしている

正しく洗っているつもりでも、洗濯方法のミスが洋服の黄ばみを招くことがあります。
「時短コース」や「すすぎ1回コース」での洗濯、洗濯機への詰め込みすぎ、洗剤の使用量が適切でない場合などは、汚れがしっかり落ちません。
また、ブランド服を傷めたくないという理由で洗濯を控えすぎるのも、洋服の黄ばみを悪化させる原因の一つとなっている場合もあります。
③汚れたまま放置している

着用後すぐに洗わず、そのまま何日も放置してしまったり、クローゼットにしまい込むことも洋服の黄ばみを定着させる大きな要因となります。
汗や皮脂が付いたまま放置すると、時間とともに汚れが繊維に深く入り込み、通常の洗濯では落ちにくくなります。衣替えの時期に黄ばみを発見するケースが多いのは、この「放置」が原因となっています。
特にシーズンオフで長期間保管する前は、洋服の黄ばみ対策として必ず汚れをリセットしておくことが重要となります。
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洋服の黄ばみは自宅でも落とせる?クリーニングに出すべきポイント
洋服の黄ばみを見つけたとき、「自宅で落とせるのか」「それともクリーニングに出すべきか」で迷う方は多いはずです。
特にブランド物のトップスの場合、失敗は避けたいですよね。黄ばみの状態によってそれぞれ適切な対処法が異なり、見極めを誤ると生地を傷めてしまう可能性もあります。
ここでは、自宅ケアで対応できる黄ばみの目安と、プロに任せるべき判断ポイントを解説いたします。
自宅ケアで対応できる黄ばみのレベル

比較的新しく、うっすらと色づいた程度の襟元・脇の黄ばみであれば、酸素系漂白剤・重曹・台所用洗剤などを使って十分に落とすことが可能です。
着用後あまり時間が経っていない黄ばみは、繊維の奥に定着する前に落としてしまいましょう。コットンやポリエステルなど、家庭で洗える素材であれば、自宅ケアは経済的で効果的な選択肢となります。
クリーニングに出すべきケース

一方で、長期間放置した頑固な黄ばみや、ブランド物の高価なトップス、ウールやシルクなどデリケートな素材の場合は、クリーニングに出してのプロに任せるのが安全です。
自宅での誤った処理で生地を傷めてしまうリスクを考えると、黄ばみ以上にダメージが残る可能性があるため注意しましょう。プロの技術なら、繊維を傷めずに黄ばみを除去することができます。

洋服の黄ばみは「全部クリーニング任せ」が正解とは限りません。軽度の黄ばみなら自宅ケアで十分対応できますし、早めに対処するほど落としやすくなります。
【実践編】自宅で洋服の黄ばみを落とす7つの方法
ここからは、実際に自宅で洋服の黄ばみを落とす具体的な方法を7つご紹介します。
洋服の黄ばみは、原因と状態に合った方法を選べば自宅でもしっかり落とすことが可能です。特に襟元や脇など部分的な洋服の黄ばみは、洗濯前のひと手間で仕上がりに大きな差が出ます。
黄ばみの程度や使用できる時間、手元にある道具に応じて、最適な方法を選んでみてください。
01
①酸素系漂白剤でつけ置き洗い【基本の黄ばみ落とし】

洋服の黄ばみ対策の基本として最もスタンダードで効果的な方法が、酸素系漂白剤を使ったつけ置き洗いです。40〜50℃のお湯に規定量の漂白剤を溶かし、20分〜40分ほどつけ置きします。皮脂汚れを分解しながら色柄へのダメージも比較的少ないため、襟元や脇の黄ばみに効果的です。その後、通常通り洗濯機で洗えば完了です。
02
②台所用洗剤で部分洗い【軽度の黄ばみに】

軽度の黄ばみや、発生してすぐの段階であれば、食器用洗剤が効果的です。食器用洗剤はもともと油汚れを落とすことを目的に作られているため、皮脂の汚れにも効果を発揮します。黄ばみ部分をお湯で濡らし、洗剤を直接塗布して歯ブラシなどで軽く叩くようにこすります。5〜10分ほど置いてから洗い流し、通常の洗濯をすればOKです。
また、皮脂は40℃くらいで液体となって溶け始めるため、食器用洗剤以外の方法で皮脂汚れを落とす場合にも共通してお湯の温度は40℃程度と覚えておきましょう。
03
③重曹とスチームアイロンの合わせ技【頑固な黄ばみに】

繰り返し洗っても落ちない頑固な黄ばみには、重曹とスチームアイロンの併用が効果的です。重曹と酸素系漂白剤を1:1で混ぜてペースト状に溶かしたものを黄ばみに塗り、その上からスチームアイロンの蒸気を当てることで、熱と化学反応の相乗効果で黄ばみを分解します。
04
④固形石鹸でこすり洗い【襟元の皮脂汚れに】

襟元の黄ばみには、昔ながらの固形石鹸を使ったこすり洗いも効果的です。ウタマロ石鹸など、蛍光増白剤入りの固形石鹸は白い洋服の黄ばみに特に効果があります。黄ばみ部分を水で濡らし、石鹸を直接こすりつけ、優しくもみ洗いするだけで皮脂汚れが落ちやすくなります。生地を傷めないよう力を入れすぎないのがポイントです。
05
⑤セスキ炭酸ソーダスプレー【予防にも使える】

セスキ炭酸ソーダは重曹よりアルカリ度が高く、皮脂汚れとの相性が抜群です。水500mlにセスキ炭酸ソーダ小さじ1を混ぜてスプレーボトルに入れ、黄ばみ部分にスプレーして20分置いてから洗濯します。また、セスキ炭酸ソーダは、洋服の黄ばみ予防にも役立ちます。スプレーにして襟元や脇に吹きかけ、軽くなじませてから洗濯することで皮脂汚れの蓄積を防ぎます。定期的なケアにもおすすめです。
06
⑥オキシクリーンでのつけ置き【全体的な黄ばみに】

洋服全体が黄ばんでしまっている場合は、オキシクリーンを使ったつけ置き洗いが効果的です。40〜60℃のお湯にオキシクリーンを溶かし、1時間ほどつけ置きします。オキシクリーンは、酸素系漂白剤の一種なので色柄物にも使いやすく、まとめ洗いにも向いています。ただし、お湯の温度が高すぎると衣類を傷める可能性もあり、長時間のつけ置きなども避けましょう。
07
⑦食器用洗剤と酸素系漂白剤のダブル使い【濃い黄ばみに】

襟や脇に濃く定着した黄ばみには、台所用洗剤で予洗いした後に酸素系漂白剤でつけ置きする「ダブル使い」が効果的です。まず台所用洗剤で皮脂を分解し、その後40℃のお湯に酸素系漂白剤を溶かしてつけ置きします。二段階で汚れを分解するため、頑固な黄ばみにも対応できます。最初に色落ちチェックを行ってから実践してください。
洋服の黄ばみを落とす前に確認すべき3つの注意点
洋服の黄ばみを落とす作業を始める前に、必ず確認しておきたいポイントがあります。事前の確認を怠ると黄ばみは落ちても生地を傷めてしまったり、色落ちなど別のトラブルを招くことがあります。
特にブランドの服の場合は慎重さが重要です。ここでは、洋服の黄ばみを落とす前に必ず押さえておきたい3つの注意点を解説していきます。
①洗濯表示タグで漂白剤の使用可否をチェック

洋服の黄ばみを落とすために漂白剤を使う場合には、必ず洗濯表示タグを確認しましょう。
三角形のマークが「漂白剤使用可」のサインです。三角形に斜線が入っているマークは、酸素系漂白剤のみ使用可能ですが、まれに「酸素系漂白剤使用禁止」と付記されている場合もあるためタグを細かく確認しましょう。
三角形に×印が付いている場合は漂白剤が使えません。生地の劣化や変色の原因になるため絶対に使用しないでください。
②色柄物は目立たない部分でテストする

色柄物の黄ばみを落とす際は、必ず目立たない部分でテストを行ってください。
襟裏や縫い代部分に洗剤や漂白剤を少量つけ、色落ちや変色しないことを確認することで失敗を防げます。特に色の濃い洋服は、このひと手間が重要です。
③ゴム手袋で手肌を保護する

黄ばみを落とすための酸素系漂白剤や重曹、セスキ炭酸ソーダなどはアルカリ性なので、素手で長時間触ると手肌が荒れる可能性があります。
特に肌が敏感な方は、必ずゴム手袋などを着用して作業するようにしましょう。また、目や口に入らないよう注意し、換気の良い場所で作業することも大切です。
洋服の黄ばみを予防する正しい洗濯方法とケア習慣
一度できてしまった洋服の黄ばみは落とすのに手間がかかりますが、日頃の洗濯方法を見直すことで予防することができます。
ここでは、誰もが無理なく続けられる、洋服の黄ばみを予防する正しい洗濯方法とケア習慣をご紹介いたします。
着用後はできるだけ早く洗濯する【24時間以内が理想】

洋服の黄ばみを防ぐ最大のポイントは、着用後に汚れを放置しないことです。
汗や皮脂は時間が経つほど酸化し、黄ばみの原因になります。理想は着用から24時間以内で洗濯することです。週末にまとめて洗濯をする習慣がある方も、襟元が汚れやすいワイシャツやブランドのトップスだけは毎日洗うように意識しましょう。
弱アルカリ性洗剤を使う【粉末洗剤がおすすめ】

黄ばみの原因となる皮脂汚れは「酸性」なので、反対の性質である「弱アルカリ性」の洗剤を使うと汚れが落ちやすくなります。
そのため、弱アルカリ性洗剤を使った洗濯が効果的です。特に粉末洗剤は洗浄力が高く、襟元の汚れを落としやすい傾向があります。
ブランドの洋服でも洗濯表示を確認した上で使えば、黄ばみ予防に役立ちます。
洗濯機の「通常コース」「すすぎ2回」でしっかり洗う

時短コースやすすぎ1回コースでの洗濯では、汚れや洗剤が繊維の奥に残りやすく、それが黄ばみを引き起こす原因になることがあります。
黄ばみを防ぐためには通常コースで洗い、すすぎは2回以上を設定することで皮脂汚れと洗剤をしっかり落としましょう。
襟元にベビーパウダーを塗って汚れ防止

ベビーパウダーは皮脂や汗を吸収する性質があります。
そのため着用前に襟元に塗布することで、肌から出る皮脂が繊維に絡みつく前にパウダーが吸収材として機能します。特に、白や淡色の洋服の黄ばみ対策として有効で、洗濯時の汚れ落ちも良くなるのでおすすめです。
酸素系漂白剤を日常洗濯に追加する

汗をかきやすい夏場や、黄ばみが気になる洋服を洗う際は、通常の洗剤に加えて液体の酸素系漂白剤(ワイドハイターやオキシクリーンなど)を追加するのがおすすめです。
週1~2回ほど、洗濯時に少量の酸素系漂白剤を加えることで、洋服の黄ばみを予防することができます。汚れが軽いうちに分解できるため、襟元や脇の黄ばみが蓄積しにくくなります。
酸素系漂白剤は、色柄物にも安心して使え、黄ばみ・黒ずみ予防や除菌・消臭効果が期待できるため、使いすぎに注意しながら定期的に取り入れるのがポイントです。
洋服を保管する際の黄ばみ防止対策
洋服の黄ばみは、着用中だけでなく保管中にも進行します。
シーズンオフの間に正しく保管できていないと、次に着ようとしたとき襟元や脇に黄ばみが浮き出ていることも少なくありません。
大切な洋服を長くきれいに保つためには、保管する際のひと手間が重要です。ここでは、洋服の黄ばみを防ぐための基本対策を解説いたします。
シーズン終わりの「しまい洗い」が重要

着用回数が少なくても、皮脂や汗は必ず洋服に付着しています。衣替えで長期間保管する前には、必ず「しまい洗い」をしましょう。
洗わずに収納すると、保管中に酸化が進み黄ばみが洋服に定着してしまいます。シーズン終わりには汚れを完全にリセットしてから保管することで黄ばみの防止につながります。
湿気の少ない場所で保管する

湿気が多い場所で保管すると、汚れの酸化が進みやすくなり黄ばみの原因になります。
クローゼットは定期的に換気し、除湿剤を置くなどして湿度管理を行い、風通しの良い状態を保ちましょう。
また、直射日光が当たる場所も日焼けによる黄ばみの原因になるので避けてください。
防虫剤と不織布カバーで保護する

長期保管の際、洋服をそのまま収納するのではなく、防虫剤や不織布(通気性のある布)のカバーをかけることでホコリや湿気、虫食いから洋服を守ることが結果的に黄ばみや劣化リスクを抑えられます。
ビニールカバーは湿気がこもりやすいため避けましょう。
ブランド服の黄ばみケアで注意すべきポイント
ブランドのトップスなど、高価な洋服の黄ばみケアは「普通の服と同じ感覚」でしてしまうと失敗につながりやすくなります。
大切な洋服を誤った処理で傷めないよう、ブランド服ならではの黄ばみケアの注意点を押さえておきましょう。
素材の確認は必須【デリケート素材は慎重に】

ブランドの洋服は、コットンでも特殊加工が施されていたり、シルクやウールなどデリケートな素材が使われていることがあります。
黄ばみ対策やケアを行う前に、必ず素材と洗濯表示を確認しましょう。特にデリケート素材は、水温・洗剤・摩擦すべてがリスクとなってしまう可能性があります。
無理な自宅ケアはリスク大【プロに任せる判断も重要】

ブランド服の場合、自己流で処理して失敗してしまうと取り返しがつきません。
特に高価なトップスや思い入れのある大切な洋服の場合は、多少費用がかかってもクリーニングのプロに任せる方が安心です。
シミ抜き専門のクリーニング店なら、頑固な黄ばみにも対応してくれます。
日頃の予防ケアが最大の対策

ブランド服こそ、日頃の黄ばみ予防が最も効果的です。
着用後の早めの洗濯や定期的なクリーニング利用、適切な保管方法など、小さな習慣が黄ばみを防ぎます。トラブルが起きてから対処するより、日頃からメンテナンスを意識することで、長く美しい状態を保てます。
よくある質問(FAQ)
Q時間が経った古い黄ばみも自分で落とせますか?
時間が経った黄ばみも、重曹と酸素系漂白剤のペーストにスチームアイロンを当てる方法や、オキシクリーンでの長時間つけ置きで落とせる可能性があります。ただし完全に繊維に定着してしまった黄ばみは、自宅ケアでは限界があります。その場合はクリーニング店のシミ抜きサービスを利用しましょう。
Q塩素系漂白剤は使っても大丈夫?
塩素系漂白剤は漂白力が非常に強いですが、生地を傷めたり色落ちさせるリスクがあります。白いシャツであっても、生地がゴワゴワになることがあるので、基本的には酸素系漂白剤の使用をおすすめします。塩素系は布巾やタオルなど、丈夫な素材に限定しましょう。
Q黄ばみとワキガは関係ありますか?
ワキガ体質の方は、アポクリン腺から分泌される汗に色素が含まれるため、脇部分が黄ばみやすい傾向があります。ただし、ワキガでなくても皮脂や制汗剤の成分、エクリン腺の汗でも黄ばみは発生します。黄ばみ=ワキガではありませんが、気になる場合は制汗剤の使用や頻繁な洗濯で対策しましょう。
Qクリーニングに出せば必ず黄ばみは落ちる?
クリーニング店には高度なシミ抜き技術がありますが、繊維に完全に定着した古い黄ばみは、プロでも完全に落とせないケースがあります。クリーニングに出す際は「黄ばみのシミ抜き」を依頼することを伝え、落とせる範囲での処理をお願いしましょう。
Q黄ばみ予防に効果的な洗剤は?
弱アルカリ性の粉末洗剤や、酸素系漂白剤入りの洗剤が効果的です。具体的には、アタックやアリエールなどの粉末洗剤、ワイドハイターなどの酸素系漂白剤を通常洗剤と併用することで、黄ばみを予防できます。オキシクリーンも人気の選択肢です。
まとめ
洋服の黄ばみは、原因を知り、正しい対処法や予防を行えば自宅でも十分にケアできます。
特に襟元や脇の黄ばみは、皮脂や汗の酸化が原因であることが多く、洗濯方法や放置習慣が大きく影響します。
こちらの記事で紹介したように、黄ばみの状態に応じて自宅ケアとクリーニングを使い分け、洗濯前後のひと手間を習慣化することが重要です。大切なブランド服ほど、洋服の黄ばみ対策は「落とす」ことより「作らない」ことを意識することがポイントです。
日常の正しい洗濯と保管方法で、大切な洋服を長く楽しみましょう。
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